志田菊宏工人作 福助福車 約2寸 約6cm。
コロコロ転がしても頭が上にくる郷土玩具「福助福車」。
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工人紹介
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志田 菊宏(しだ きくひろ)工人
山形県の大井沢で鳴子・蔵王高湯系のこけしを作り続けていて、
オリジナルの「きのこなこけし」や「帽子なこけし」は昨今のかわいいイマドキこけしの先駆け的なこけしとして有名。
こけしの制作以外にも神社の宮司や朝日連峰の管理人も同時に行っているので他の工人よりも比較的作成数が少なく大変貴重なこけしとなってます。
【工人の詳しい情報は kokeshi wiki をご覧ください】
http://kokeshiwiki.com/?p=1470
【ご注意】
こけしはすべて工人さんの手作りなので、一点一点木目も描彩も当然微妙に異なります。
このページの商品も一点ものですので、売り切れたら再入荷はありません。
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